昭和愛好家

クルマ

昭和の小さな高級車。日産スタンザ。バイオレット3兄弟。

初代バイオレットがあまりうまくいかず、1977年に次の世代にバトンタッチしました。同時にスタンザとオースターという兄弟車種が登場しました。サニーが間もなくモデルチェンジして、エクセレントが消えるのでそのかわりとも言えるサニーの上級車種です。
クルマ

名車 ブルーバード510 の生まれ変わり、初代 日産バイオレット。

父が初めて買う車を検討していたとき、サニーよりも欲しがっていたのが初代日産バイオレット。チェリーは考えていなかったと書きましたが、そういえば、と思い出しました。やっぱり昭和親父は少しでも見栄を張りたかったのですね。
ユーミン・音楽

紅雀 と同時リリース、ユーミン・松任谷由実3番目のシングル「ハルジョオン ヒメジョオン」

「紅雀」と同時発売のシングル松任谷由実になって初めてのオリジナルアルバム「紅雀」について書きましたがアルバムと同時にシングルも発売しています。これはアルバム「紅雀」のジャケットです。アルバムからのシングルカットで曲は「ハルジョオン ヒメジョ...
クルマ

クミコ、君を乗せるのだから。日産の末っ子 チェリーFⅡ

うちがサニーを買ったころ、日産の末っ子はチェリーFⅡでした。父はチェリーはあまり考えていなかったみたい。FFだからというより、高度成長期を生き抜いた昭和親父の見栄みたいなものだったと思います。
ユーミン・音楽

ユーミン 結婚後初の オリジナルアルバム。松任谷由実 「紅雀」

ユーミンが結婚後初めて発表したオリジナルアルバム「紅雀」。「南」がテーマで、南方を守護する神「朱雀」をもじって「紅雀」にしたもの。紅雀はスズメより小さい目白と比べても小さいらしいので、かなり小さな鳥です。
ユーミン・音楽

「潮風にちぎれて」 荒井由実 から 松任谷由実 へ。

14番目の月の少し前からどっぷりファンになり、そのアルバムからさかのぼってLPレコードを買っていきました。もう結婚も決まっていたころで、LPを買い終わった頃には松任谷由実になり、しばらく休息期間となっていました。
クルマ

家に初めて来た クルマ。日産 サニー エクセレント セダン 1400GL。

小学校の4年生か5年生の頃でしょうか。父がカローラ30と悩んだ挙句、決めたのが日産サニー エクセレントセダン 1400GL。正式にはダットサンサニーなんですよね。脱線しますけど、その頃日産は輸出用には「DATSUN」のブランドを使っていたけど、国内では日産でした。
ユーミン・音楽

ユーミン 「14番目の月」荒井由実 最後のアルバム

中学生のとき、ユーミンのアルバムで一番最初に買ったのが「14番目の月」。荒井由実の最新アルバムでした。クリスマスプレゼントにぴったり、という雰囲気の赤いジャケット。当時主流だったフォークのアルバムジャケットとは全く違うものでした。
クルマ

シルビア 復活!したらいいなぁ

初代シルビアが好きと書きましたが、その後のシルビアも好きです。いろいろ言われる2代目ですが、初代とはつながらないファストバックスタイルでそれはそれで好きでした。
クルマ

昭和 の時代に好きだったもの。初代 シルビア。

昭和の時代に好きだったもの。小学生の時、父親が車を買ったことをきっかけに自動車が大好きになりました。