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番外編・昭和の日産車が蘇る 未来車真館 その4高級車部門

昭和の日産車をご紹介してきましたが、その中でおまけとしてAIに現代に蘇らせたイメージ画を描いてもらっています。今回はそれを一同に集めて、並べてみました。第四弾は、セドリックやレパードなど日産の歴史を彩る高級車部門。
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番外編・昭和の日産車が蘇る 未来車真館 その3  2ドアクーペ部門

昭和の日産車をご紹介してきましたが、その中でおまけとしてAIに現代に蘇らせたイメージ画を描いてもらっています。今回はそれを一同に集めて、並べてみました。第三弾は、エクサやシルビアなど日産の花形だった2ドアクーペ部門。
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番外編・昭和の日産車が蘇る 未来車真館 その2小型車部門

昭和の日産車をご紹介してきましたが、その中でおまけとしてAIに現代に蘇らせたイメージ画を描いてもらっています。今回はそれを一同に集めて、並べてみました。第二弾は、ブルーバードやオースターなど日産の花形だった小型車部門。
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番外編・昭和の日産車が蘇る 未来車真館 その1大衆車部門

昭和の日産車をご紹介してきましたが、その中でおまけとしてAIに現代に蘇らせたイメージ画を描いてもらっています。今回はそれを一同に集めて、並べてみました。
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ダットサントラック 7代目 620型。70年代の日産のスタイリッシュな商用車。

以前日産のベストセラーの商用車であるサニートラックをご紹介しました。高度成長期から日本を支えた働き者。日産 のベストセラー、サニートラック 誕生! | 昭和の懐かしい景色1972年2月、日産はダットサントラックをフルモデルチェンジし、7代目...
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2代目 日産パルサー からの~なんと アルファロメオ 。 アルナ 登場! Cherry Europe も。

1980年に日産とアルファロメオが提携に合意しました。50:50合弁会社「ARNA S.p.A.(Alfa Romeo Nissan Autoveicoli)」で開発・生産を行うというものです。背景には1980年頃に起こった欧州各国の輸入規制があります。
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パワーエリート、日産レパード。「あぶない刑事」ではなく推しは初代。

1980年9月日産は新型車レパード/レパードTR-Xを発表しました。ライバルのトヨタソアラは1981年なのでレパードのほうが発売は早かったのですね。ブルーバードに6気筒仕様が無くなったことにより、ブルーバードベースで全くの新型として登場しました。
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番外編:日産の昭和の歴史を彩るクルマが令和に 新型スカイライン となって蘇る!

2026年4月14日、日産は長期ビジョンを「モビリティの知能化で、毎日を新たな体験に」として発表しました。新型エクストレイルやEVになるジューク、アメリカにおけるエクステラとともになんと新型スカイラインのティザー映像がお披露目されました。
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昭和の小さな高級車。日産スタンザ。バイオレット3兄弟。

初代バイオレットがあまりうまくいかず、1977年に次の世代にバトンタッチしました。同時にスタンザとオースターという兄弟車種が登場しました。サニーが間もなくモデルチェンジして、エクセレントが消えるのでそのかわりとも言えるサニーの上級車種です。
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名車 ブルーバード510 の生まれ変わり、初代 日産バイオレット。

父が初めて買う車を検討していたとき、サニーよりも欲しがっていたのが初代日産バイオレット。チェリーは考えていなかったと書きましたが、そういえば、と思い出しました。やっぱり昭和親父は少しでも見栄を張りたかったのですね。